米大リーグ、ワールドシリーズでの松井秀喜選手の大活躍のニュース。

やはり、日本人として誇りに感じます。
WBCへの出場辞退で、当時は様々なところで批判等を耳にしたけれど、本人が一番自分の体をよくわかっていますものね。その後の怪我による不調時、マスコミも潮の引くが如く、松井報道は減少。
でも、それらも撥ね退け、今結果を出した松井選手に、心から拍手を送りたい。

ワールドシリーズ優勝、そしてMVP、おめでとうございます。松井秀喜選手!
でも、今年は申し込みが遅れ、定員オーバーで走れません・・・。
でも、今となれば、良かった。。。
夏のふくらはぎ肉離れのブランクもあり、フルマラソンには、もう少し練習が必要だ。
頑張るぞ!!

残念ながらFC東京に負けてしまった、川崎フロンターレ。
FC東京とは、何か因縁めいたものを感じる。
この2チームは、J1に同年に昇格。
フロンターレはその後J2降格をして、ここまで這い上がってきた。
一方、FC東京は、J2降格はその後は一度もない。
多摩川を挟んだ両チームの戦い(多摩川クラシコ)では、点の取りあいになることも多く、
ゲームは波乱含みの展開であることが多い。
そして、今回。
またしても、フロンターレには試練のゲームとなった。
実力は十分なのに、未だ無冠。初タイトルが目の前。それが選手へのプレッシャーとなったのか?
ゲーム後の選手の悔しい気持ちが伝わるだけに、裏サポでさえかなりツラい。
まだ、リーグ戦も天皇杯も残っているぞ!
もう切り替えしかない。がんばれ、川崎フロンターレ!
頑張り続ける選手たちを、これからも応援したい。
それにしても、選手入場時にTVに映った、国立競技場に結集したサポーターの姿に感動。
このチームは、背番号12(サポーター)の力も大きなチームだと再確認した。

朝は、「今日は飲まないぞ!」と思いながら、夜になるとついつい、コンビニ寄ってるんですよね・・・。
このままではヤバイ!(でも、これが楽しみでもある)
で、ここで宣言しちゃえば、やらざるを得ないでしょう。もう、自分を追い込むしか無い!
宣言。
『わたくし事ですが、今日から、「飲み会」以外のお酒は、週一日のみにします!』
週7日「飲み会が」あった時はどうするか・・・その時考えましょう。。。
(そんな週、あり得ないだろ!)

マキタスポーツという芸人さん、知ってますか?
きっと来ますよ、いつかブレイクしますよ、この人!
「オフィス北野」の所属ですが、きっとみんな知らないだろうな・・・。
というか、自分がつい先日まで知らなかったから、そう思うのだけれど。
でも、凄いよこの人の才能。
モノマネもするのですが、対象人物の表面だけでなく、考え方まで乗り移っているようなモノマネというか芸をするのですよ。
とにかく聴いてほしいなぁ・・・。
まあ、いずれ、日本で知らない人の方が、ほとんどいなくなる気はしますけれどね。
その時に、「このブログでの言葉はホントだったなぁ」なんて思っていただける気がするけれど、
彼が、まだマイナーな位置にいるのは、あまりにももったいない。
さて、マキタスポーツのブレイクは、いつになるか?楽しみだ!
慌てて脱ぐと、なかからハチが!!

あぁ、りょうまの靴下じゃなくてよかった〜!!
腫れる足の指を見ながら、胸をなでおろしたのでした。
皆さん、洗濯物の内側は確認しましょう!!
4000万円の重みを感じてきました。(仕事です、一応)

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これで、4000万円相当(GOLD)とは・・・。

う〜ん、感動というより、やっぱり人生はお金じゃないな。。。なんてあらためて思ったりして・・・。
自分の考えって、やっぱり、変わってるかな?
ついにTOPに這い上がってきた、川崎フロンターレ。
残り5試合を残して、ようやくきたね〜。
ただ、まだ一波乱、二波乱、あるのは間違いないだろう。。。
裏サポは、ちゃんと応援してますよ!!!

昨日、その結果のメールの着信が・・・
◇◇ 東京マラソン 抽選結果(落選)のお知らせ ◇◇
このたびは東京マラソンにご応募いただき誠にありがとうございました。
お陰様をもちまして定員を大幅に上回る申込があり厳正なる抽選を行いました
ところ、誠に残念ながら今回はご意向に沿えない結果となりました。
残念!3年連続落選。
当選倍率8.9倍なので、予測はされていたんですけれどね。
実は、内心ホッとしていたりして。。。


電車は止まってるし、首都高は通行止めだし、2時間前に車で家を出発して今(8時20分)到着。
今日は車で来なかったら、午後出勤コースだったかも??大正解!!
このあと、健康診断で、バリウム飲んで、ぐるぐる回ってきます。

日曜朝、早朝RUNの途中、ようやく雑草抜き作業を行った。
で、トマトが青い実をつけていた。
近くを通ったおじさん。
「塩漬けにするとうまい!」
しばらくして違うおじさん。
「塩漬けはあまり美味くない。うすく切って天ぷらにするとうまい!」
う〜ん、どっちなんだ??
まあ、青いトマトが食べられることは分かったことは収穫。そして収穫。

さて、どうするか・・・。
まぁもう少し考えよう。。。
その後、走りたい気持ちをぐっとこらえ、最近ようやくゆっくり走り始めた。喜びを感じる。
で、今日は比較的早いスピードのRUN。
結構キツイ・・・というより、かなりキツイ。
ブランクを感じる。約1ヶ月でこんなに、体力・筋力・心肺能力が落ちるとは…(愕然)。
でも、またここから再度構築すればいいさ!頑張ろう!
秋のフルマラソンに向けて、1から体を作り直すぞ!
ポジティブやっぱり“継続”に勝るものは無いと感じている、秋の日の早朝なのである。
川崎が名古屋に2−1で逆転勝ち!

同点ケンゴパパゴ〜ル決まったね!!(どうやら、この日は憲剛選手のお子さんの誕生日らしい)
しかし、この過密スケジュールでの快進撃、川崎Fの強さは本物だ!!!
岡田主審の判断に疑問。
ワールドカップの主審まで務めた主審がこれじゃあ・・・。審判もプロだよね。
判断ミスでは済まされないのではないだろうか?

その後の15日の裁定。
残念だ。ただそれだけ。
観客・選手・両クラブ無視のこの採決。
チェアマンをはじめ理事は何を考えてるのか?もっと頭を柔らかくすべきなのではないだろうか?
日本のサッカーが今一つ海外に追いけない理由は、実はこんなところにもある気がした。
異例裁定!鹿島VS川崎は10・7に残り16分から再開(スポーツ報知 - 2009/9/16 より引用抜粋)
Jリーグの理事会が15日、都内のJFAハウスで行われ、後半29分に中止となったJリーグ第25節の鹿島―川崎(12日・カシマ)について、10月7日にカシマスタジアムで後半29分、川崎の3―1のリードから再開することを決めた。理事会で鹿島は試合成立の上で敗戦を受け入れる考えを示し、川崎の要望とも合致したものの、鬼武健二チェアマン(69)ら理事が却下。さらにJリーグ規約にある「原則、再試合」については一切議論されないという不可解な採決で、途中再開が決定した。
Jリーグ関係者によれば、理事会は想定される3つのパターンについて議論をすることから始まったという。〈1〉再試合〈2〉試合成立〈3〉後半29分からの再開戦で、〈1〉は大半の理事が反対し、〈2〉は「公平性、スポーツマンシップに反する」意見が多かった。そして〈3〉は「ルール、規約や前例がなく、難しい」とすべての案に難色が示され、議論が進まなくなった。
そこで動いたのが鹿島の大東和美社長だ。クラブとして「試合成立とし、鹿島が敗戦を受け入れる」と表明。この日朝の会議で、クラブとして川崎も主張していた案にする方針を固めた。また、MF小笠原満男主将も選手サイドを代表し、チームの考えに「敗戦として受け入れる」とフロントに申し出た。クラブとしての方針を固め、理事会に向かった。
再開戦だけは避けたかった。平日夜の開催となり、試合は16分間で集客は絶望的。それでも1試合数千万円の費用がかかるため、大赤字は必至だ。さらに前例がない試合で、手探りで準備を進めなければならない。不手際続きのJリーグ事務局では運営費用援助も期待できず、敗戦を受け入れる考えだった。
結局、4時間30分に及んだ理事会の半分近い約2時間で「試合成立案」を提唱し続けたが、公平性が保たれないため却下された。選択肢は2つに絞られたものの、試合が不可抗力で開催不能または中止となった場合は「原則として再試合」(規約第63条)は全く議論されず、規約になく選ばれた「再開戦」は多数決もされなかったという。
同社長は「理事会で決まったことなので、受け入れました」と話したが無念さは隠し切れない。「点差と時間で公平性を保つため」と説明した鬼武チェアマン。今回の騒動は、Jリーグ規約の尊厳を損なう結論に至った。
◆再開試合の実施要項
▽選手 同じメンバーで新たに補充できない。故障により出場ができない場合、ベンチ入りメンバーから選出。故障者が続出した場合などはチェアマンが判断する。
▽オフィシャル 岡田正義主審、不破信マッチコミッショナーらも同じ。
▽出場停止選手 鹿島FW興梠慎三は累積警告4枚目を受けているが試合が成立しておらず、3枚の状態を次戦の横浜M戦(19日)以降適用。再開試合終了時点で警告記録を加算する。
と、言っても、早歩きより少し早いぐらいのスピードだ。
脚の痛みが再発するのでは?という恐怖心と走りたいという心と交錯しながらのRUN。
そして、30分弱走ることができた。
凄く嬉しい、凄く楽しい!!正直、こんなに“走ることに”喜びを感じるとは思わなかった。
今、再び走り出せた喜びを、忘れないでいたい。
「当たり前と思っていること」は、実は「当り前」ではないのかもしれない。
何事も初心を忘れてはいけないと思った。
それは、走ること以外にも、すべての事に通じる気がする。
やっぱり、今こうしていられること。
自分やりょうまに関わる人たちに、感謝したいなぁ。。。
そろそろ自分も痛みを感じなくなってきたし、良いかな?
よ〜し!近日中には、元気な自分に復活だ!!

(ちなみに今はもう売っていない)


食べてみたが、生キャラメルのようにすぐに口の中で溶けない。
生キャラメルというより、少し溶けやすいミルキー?という感じかな???
一方、不二家は8月24日、人気キャラクター「ペコちゃん」を展示した「銀座ペコちゃんミュージアム」を東京・銀座の不二家銀座ビル8、7階にオープンしたそうだ。会場には1960〜70年代に製造されたと思われる店頭用ペコちゃん人形等の歴代人形のほか、ミルキー箱などの販促品が展示され、限定商品も販売されているらしい。
何でこんな話題かって?
ただ、生キャラメルミルキー味というものを味わってみたかっただけです。
自分は、別に不二家の回し者でも、ペコちゃんオタクでもありません。念のため。。。

一週間経ち、生活する分には問題ないが、走るのは再発しそうで、やはり怖い。
今度再発すれば、ふくらはぎ故障がクセになるだろう。
奇しくも、イチローが今故障している箇所と同じ左足のふくらはぎであることを知る。
トップアスリートのイチローが、試合を一週間以上休むくらいであるから、
一般人の自分は完全回復まで我慢しなければならないと思う。
あ〜、走りたいなぁ!!!
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今一度見直し、今日期日前投票に一票投じて来よう。

ちなみに、最高裁判所裁判官の国民審査。
いつもは無記載だが、今回は初めて、一名 × (不信任)を付ける人物を決めている。

でも禁酒中。







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